主体美術協会とは

主体小史

第16回展 1980年 9月7日〜19日

  • 機関紙復刊29号。
  • パンフレット「創造への生命力」をテーマにリトグラフを挿入し発刊。  
佳作浅野 修、阿部美南子、石井公彦、石井晴子、川手 吉、栗橋ノリオ、見藤瞬治、小菅光夫、酒井 健、篠田正美、田中美千子、中川奈哥子、中島佳子、藤田日出男、保坂 淳、本田久一郎、水村喜一郎、三宅松男、宮本和彦、森田修平
新会員小野雅弘、栗橋ノリオ、中島佳子、保坂 淳
逝去西山 博(11月)享年44歳
小野雅弘(12月)享年42歳
責任者矢野利隆展覧会大村 連、松井 豊
会計井上俊郎研究司 修、倉石 隆、中村輝行、榎本香菜子、川上貫一
渉外磯村敏之  

第17回展 1981年 9月1日〜13日

  • 東京展問題以来、3年ごとの借款割り当て見直しの結果、初日は秋の一陣の9月1日に戻る。
佳作浅野 修、石井公彦、石井晴子、川手 吉、北村尚史、小菅光夫
中川奈哥子、平沢敏雄、藤田日出男、水村喜一郎、森田修平
新会員浅野 修、石井公彦、川手 𠮷、小菅光夫 、中川奈哥子、平沢敏雄、水村喜一郎
逝去山田光春(6月)享年69歳
責任者矢野利隆展覧会松井 豊、磯村敏之、川上貫一、畑 遼、林 俊治
会計井上俊郎研究司 修、倉石 隆、中村輝行、大村 連

第18回展 1982年 9月1日〜12日

  • 審査の合理化をはかるため、第一審査より入選作品を決定する。
  • 初日に出品目録を発刊。
佳作香西富士夫、小堤 一、酒井 健、佐野正隆、須永正道、﨤町勝治、田中美千子、中村修二、西沢 洋、はたのたいせい、花原壽美江、古川竹世、本田久一郎、柳下武子
新会員酒井 健
退会舟見倹二
責任者井上俊郎展覧会矢野利隆、賀川 忠
会計中村輝行研究中野 淳、羽原智達、菊地昇栄太、森秀男
渉外磯村敏之  

第19回展 1983年 9月1日〜13日

  • 機関紙35号よりB4判サイズよりB5判サイズに改める。
  • 第20回記念企画を検討、準備にかかる。 
佳作石井晴子、大坪三智子、木村正恒、木村優博、久保田幹夫、見藤瞬治、
香西富士夫、小松崎永夫、佐久間義江、佐野正隆、柴田かよ子
田中美千子、津田益夫、東郷克治、はたのたんせい、花原寿美恵
藤田英子、藤田富治郎、古川竹世、本田久一郎、森田修平
新会員佐野正隆、津田益男、古川竹世
逝去森 秀男(1月)享年55歳
責任者井上俊郎展覧会矢野利隆、賀川 忠
会計中村輝行研究中野 淳、菊地昇栄太、羽原智達、中川美智夫
渉外磯村敏之巡回展関戸 伸(名古屋)、 林 俊治(京都)

第20回展  1984年 9月8日〜20日

  • 会期変更、一週間後ろへずれる。(2年間)
  • 創立20周年企画/物故作家遺作特別展示(15名)/画集発刊
  • 巡回展/米子市立美術館にて開催 11月3日〜12日
佳作相原紀子、石井晴子、上田良一、河村八重子、北浦 晃、木村正恒、 見藤瞬治、香西富士夫、小堤 一、佐賀勝美、沢田嘉郎、須永正道、﨤町勝治、田中美千代、中村 学、行方博幸、はたのたんせい、花原壽美恵、福田玲子、本田久一郎、宮林さわ子、山田礼二、横島浩子、和田和雄
新会員木村正恒、小堤 一、本田久一郎、花原寿美恵、﨤町勝治 
逝去中島保彦(2月)享年62歳
原本季男(8月)享年62歳
責任者井上俊郎研究・編集中野 淳、羽原智達、大村 連、塩水流功
会計中村輝行巡回展稲葉 実(名古屋)、 林 俊治(京都)、
前田 進(米子)
展覧会矢野利隆、賀川 忠、中川美智夫、浅野修  
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